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  1. 2018年01月21日発行

    トランプ大統領は、朝鮮半島統一できれば、東西ドイツ再統一以来の歴史的大偉業となり、「ノーベル平和賞受賞」間違いない

  2. 2018年01月20日発行

    「地球儀を俯瞰する外交」安倍晋三首相は、世界各国の首脳から悪評を立てられて、「四面楚歌」の状態、「世界の孤児」になる恐れ

  3. 2018年01月19日発行

    安倍晋三首相は、トランプ大統領が元慰安婦女性を抱き締めた前例に見倣い、訪韓して元慰安婦女性を抱き締めるとよい

  4. 2018年01月18日発行

    「トリッキーなマキャベリスト」の亡霊が、野党統一を阻み、希望の党からは、「政界の嫌われ者」小池百合子都知事を切れの声!

  5. 2018年01月17日発行

    安倍晋三首相は、岸信介元首相、佐藤栄作元首相を敬愛し、大東亜戦争下の「官僚主導の統制経済」傾向を強めている

  6. 2018年01月16日発行

    安倍晋三首相に「飽きた」国民が、半数(約50%)を占めている状況下、週刊誌ジャーナリズムが、「安倍晋三批判」を展開し始めた

  7. 2018年01月15日発行

    米キッシンジャー博士に嫌われている安倍晋三首相は、世界恒久の平和と繁栄を実現するための「新機軸」に反して「原発を推進」

  8. 2018年01月14日発行

    「最強極悪の秘密結社」と言われてきた「イルミナティ13血流=13家族」が、「世界支配層」に現在処刑されつつあるという

  9. 2018年01月13日発行

    安倍晋三首相は、「四面楚歌」、すでに「辞意を固めている」といい、今回の外遊が「在任最後の外国訪問」となりそうだ

  10. 2018年01月12日発行

    米国は、韓国平昌オリンピック開会式にイヴァンカ大統領補佐官の代わりに、なぜかペンス副大統領のカレン夫人を派遣する

  11. 2018年01月11日発行

    文在寅と金正恩の五輪開会式前「南北首脳会談」、ペンス、イヴァンカ、金永南、金与正の開会式「4者会談」実現へ

  12. 2018年01月10日発行

    「南北会談」、北朝鮮の平昌冬季五輪参加を契機に、「米朝和平」実現に向けて動き出すことで一致した

  13. 2018年01月09日発行

    今回の南北会談は、北朝鮮の五輪参加問題が議題の中心になるけれども、本当の目的は、「米朝和平」であるはずだ

  14. 2018年01月08日発行

    小沢一郎代表は、小池百合子知事と前原誠司前代表の「姦計」に敗れた悔しさをバネにして、リベンジ作戦に踏み出している。

  15. 2018年01月07日発行

    キッシンジャー博士は、トランプ大統領の資質暴露本に「青天の霹靂だ」と述べ、弾劾手続きに着手、安倍晋三首相も大ピンチ

  16. 2018年01月06日発行

    キッシンジャー博士が、「精神異常」を理由にトランプ大統領解任の動きを反映して、「安倍晋三首相退陣」へと連鎖していく

  17. 2018年01月05日発行

    北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐり、米政府関係者と北朝鮮当局者が2017年12月上旬に北京で極秘協議を行っていた

  18. 2018年01月04日発行

    北朝鮮の金正恩党委員長が、平昌冬季五輪に選手団を派遣、南北間を結ぶホットライン再開、米朝和平へ向かう

  19. 2018年01月03日発行

    今上天皇陛下のお言葉は、安倍晋三首相とは真逆の「平和への願いと祈り」に溢れ、一種の安堵感を伝えておられた

  20. 2018年01月02日発行

    総選挙で敗北したはずの小沢一郎代表は、自らの新年会で、必勝を訴え、すこぶる意気軒昂だった、それはなぜか?

  21. 2018年01月01日発行

    古代天孫民族直系、日本国の君主である第125代・今上天皇陛下の「光被」(君徳)が地球の隅々にまで行き渡りつつある

  22. 2017年12月31日発行

    韓国の文在寅大統領の声明に対して、日本国内で「平昌冬季オリンピックをボイコットすべし」と反発する世論が沸騰中だ

  23. 2017年12月30日発行

    安倍晋三政権は、「5年」を経て、すでに腐っているのに、存続し、さらに長期政権になりそうである秘密は、何か?

  24. 2017年12月29日発行

    貴乃花親方は「理事解任と2階級降格」、八角理事長と高野利雄委員長が、日本相撲協会を絶望的な危機状態に転落させる

  25. 2017年12月28日発行

    東京地検特捜部(森本宏特捜部長)は、安倍晋三首相をターゲットにして徹底捜査、背後に米キッシンジャー博士がいる

  26. 2017年12月27日発行

    自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長が、香港と台湾と中国本土の長老に招かれて習近平国家主席に面会する目的?

  27. 2017年12月26日発行

    安倍晋三首相は、北朝鮮による日本人拉致被害者を「棄民扱い」、家族は「安倍晋三首相は、何もやってくれない」と怒る

  28. 2017年12月25日発行

    安倍晋三首相は、訪中の二階俊博、井上義久両幹事長に、日中首脳の「シャトル外交」実現を期待、「取らぬ狸の皮算用」か

  29. 2017年12月24日発行

    いまの日本国の最大課題は、「女性宮家・女帝」を認めるための「皇室典範の改正」、天皇皇后両陛下が希望されている

  30. 2017年12月23日発行

    「12月13日」、小塚かおる記者著「小沢一郎の権力論」上梓、小沢一郎代表「露払いの日=悪抜けの日」だった

  31. 2017年12月22日発行

    安倍晋三首相は、拉致被害者を盾にする北朝鮮に「兵糧攻め」、金正恩党委員長ら首脳陣は降伏後、死刑に処す構え

  32. 2017年12月21日発行

    危機管理委の高野利雄委員長は間抜け、横綱審の北村正任委員長の目は節穴、「イカサマ、八百長の「黒幕」を見逃している

  33. 2017年12月20日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」新年1月オフレコ懇談会のご案内

  34. 2017年12月20日発行

    元横綱日馬富士の傷害事件、背景に「八百長事件」「反社会的な相撲賭博」があると言われ、下手な処分は禍根残す

  35. 2017年12月19日発行

    安倍晋三首相は、トランプ大統領から「北朝鮮への武力攻撃決断」を強く迫られ、リニア建設談合事件で牽制、その狙いは?

  36. 2017年12月18日発行

    立憲民主党の枝野幸男代表が「安倍晋三首相に疑問や不信を抱いている幅広い国民の声に応えていきたい」と発言した真意

  37. 2017年12月17日発行

    傷害事件の被害者・平幕貴ノ岩は、「いま表に出ていけば、口封じのため、殺される危険がある」と巷で囁かれている

  38. 2017年12月16日発行

    「小沢一郎先生を総理大臣にする会を立ち上げたい」という「草莽崛起」の動きが全国各地から起き始めている

  39. 2017年12月15日発行

    「国際秩序構築」事業成功の第一歩は、天皇陛下が最も信頼と期待を寄せる小沢一郎代表の決断と実行にかかっている

  40. 2017年12月14日発行

    一由倶楽部(石川孝之輔顧問、板垣英憲幹事長)主催の「小沢一郎先生を激励する会」が小石川後楽園「涵徳亭」別間で行われた

  41. 2017年12月13日発行

    好景気サイクルが始まるまで、後5年かかり、安倍晋三首相は、不況にドップリと浸かった政権を担う運命にある

  42. 2017年12月12日発行

    コンピューターに造詣が深い天皇陛下が、日本の大手電機メーカー「東芝」を間一髪のところ、電話1本でお救いになられた

  43. 2017年12月11日発行

    東京地検特捜部は大手ゼネコンの「大林組」を偽計業務妨害容疑で強制捜査、「森友・加計学園事件」に切り込む構え

  44. 2017年12月10日発行

    北朝鮮が「核保有国」として認められて金正恩党委員長が「米朝和平」に応じ、白頭山で米国に対する「勝利宣言」をした

  45. 2017年12月09日発行

    大叔父・佐藤栄作元首相に倣いノーベル平和賞を欲しがっている安倍晋三首相は、「軍国化」のためすでにその望みを完全に失っている

  46. 2017年12月08日発行

    日本国民は、国際的に孤立するトランプ大統領と無理心中する安倍晋三首相に付き合わされてはかなわない

  47. 2017年12月07日発行

    トランプ大統領は、米国大使館をエルサレムに移転、強行すれば、「大統領辞任、ペンス副大統領昇格」となる

  48. 2017年12月06日発行

    安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」に向けて、御膳立てしている「国連軍派遣国会合」に反対、拒否!

  49. 2017年12月05日発行

    カナダのトルドー首相は、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師を救出、安倍晋三首相とは月とスッポンだ

  50. 2017年12月04日発行

    今回の「流行語大賞」は、安倍晋三首相の「安倍1強」政治を象徴していて、一言で言えば、おぞましき「忖度政治」である

  51. 2017年12月04日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内

  52. 2017年12月04日発行

    「ロシア・ゲート事件」でフリン氏が司法取引、「クリントン財団」事件に転換、ヒラリー・クリントン氏らが大ピンチ!

  53. 2017年12月02日発行

    安倍晋三首相は、総裁選で3選を果たせず、天皇陛下の退位、皇太子殿下の即 位を取り仕切ることはできない

  54. 2017年12月01日発行

    多くの国民は北朝鮮の「火星15型」発射実験成功よりも、横綱日馬富士が起こした傷害事件で引退した騒ぎの方に興味津々

  55. 2017年11月30日発行

    横綱日馬富士が引退、第2幕は、暗躍した八角理事長はじめ役員の引責辞任、池坊保子議長も同様責任が問われる

  56. 2017年11月29日発行

    「モンゴル力士会による大相撲八百長」と「反社会的勢力」の関係は、傷害事件を凌ぐ大事件、捜査は始まったばかりだ

  57. 2017年11月28日発行

    貴乃花親方が、「横綱・白鵬がキーマン」と断言していた通り「横綱・日馬富士による傷害事件」の主犯は、横綱・白鵬だった

  58. 2017年11月27日発行

    小池百合子知事が、安倍晋三首相と自民党東京都連の内田茂前幹事長の軍門に下り、「リコール運動」が、突然止む

  59. 2017年11月26日発行

    「モンゴル力士会」(横綱白鳳、横綱日馬富士、横綱鶴竜など)の傷害事件は、「大相撲八百長クラブ内のいざこざ」が根本原因だ

  60. 2017年11月25日発行

    安倍晋三首相は、衆院内閣委員会で行われた会計検査院報告書についての質疑にも、姿を見せず、相変らずの無責任ぶり

  61. 2017年11月24日発行

    「無気力政治」「登院拒否症候群」安倍晋三首相の持病悪化は、隠しようもなく、刻々と迫る「政変」に要注意!

  62. 2017年11月23日発行

    トランプ大統領は北朝鮮を「テロ支援国家」再指定、真のターゲットは、どうも別のところにあるのが、ミエミエである

  63. 2017年11月22日発行

    キッシンジャー博士は、世界秩序構築に貢献する日本の指導者像と政権の在り方について、内々に強い願望を伝えてきている

  64. 2017年11月21日発行

    中国特使は、トランプ、習近平、プーチン3首脳「秘密会談」の決定事項を説明、「米朝和平」の「最終調整」をした

  65. 2017年11月20日発行

    安倍晋三首相は、2018年9月の自民党総裁選挙に向けて、動き始めており、岸田・石破・野田には政権を絶対渡さない

  66. 2017年11月19日発行

    林芳正文科相に「政治とカネ疑惑浮上」、「加計問題“癒着隠蔽”か」と、「市民団体」が刑事告発を検討へ

  67. 2017年11月18日発行

    世界支配層は「一般会計と特別会計の一本化を怠り財政健全化に不熱心な安倍晋三首相の役割は、完全に終わった」と厳しく批判

  68. 2017年11月17日発行

    小池百合子知事は、「意趣返し」の「リコール」に怯え辞職、自民党は、「ポスト小池」に片山善博元鳥取県知事を擁立!

  69. 2017年11月16日発行

    横田めぐみさん拉致40年、安倍晋三首相はアテにならず、トランプ大統領の心意気と外交手腕に期待するしかない

  70. 2017年11月15日発行

    小池百合子代表が「代表辞任」、「小池劇場」が突然、幕を閉じたことから、安倍晋三政権の前途に、暗雲が漂い始めた

  71. 2017年11月14日発行

    米CIAロスチャイルド派は、「ロックフェラー派残党」安倍晋三首相、小池百合子代表、前原誠司元外相を粛正排除する

  72. 2017年11月13日発行

    トランプ大統領は、金正恩党委員長との「米朝和平」路線に転換、「安倍晋三首相は、ダメだ」と最悪最低評価を下した

  73. 2017年11月12日発行

    米海軍は空母3隻を中心とする艦隊を日本海に展開、演習を開始、マティス国防長官が「天皇陛下に約束したこと」に誠意を示す

  74. 2017年11月11日発行

    米トランプ政権は、北朝鮮が核・ミサイル実験を60日間停止すれば、「米朝和平」に向けた対話を再開する

  75. 2017年11月10日発行

    トランプ大統領は、キッシンジャー博士の「指南」に従い、アジア歴訪、「米朝和平」説得を成功させつつある

  76. 2017年11月09日発行

    習近平国家主席は、トランプ大統領夫妻の訪日中、天皇陛下と小沢一郎代表の動きを注視していたという情報もある

  77. 2017年11月08日発行

    小沢一郎代表は、「小沢一郎政経フォーラム」を開催、「小沢一郎政権樹立」を目指して新たな決意を宣言する

  78. 2017年11月07日発行

    天皇皇后両陛下が、トランプ大統領を「御所の小広間」で引見されたのは、「特別の目的」があったからである

  79. 2017年11月06日発行

    安倍晋三首相は、在任6年を向かえて、未だ歴史教科書に名前を留めるほどの業績は何もなく、「暗愚の首相」の汚名も

  80. 2017年11月05日発行

    トランプ大統領は11月6日、天皇陛下に謁見、[MSA協定]に基づく運用益から「1京円」の小切手を手渡される

  81. 2017年11月04日発行

    安倍晋三首相は、トランプ大統領を迎えて絶頂期、「財源不足」に直面し、政権維持が難しく大ピンチ、憲法改正は絶望的に

  82. 2017年11月03日発行

    自民党最大派閥「清和会」と「大宏池会」の対立抗争に、玉木雄一郎衆院議員の「希望の党」が割って入る可能性が大

  83. 2017年11月02日発行

    「アベノミクス」を成功させられない日銀の黒田東彦総裁、中曽宏副総裁をクビにしなければ、安倍晋三政権は必ず倒壊する

  84. 2017年11月01日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」11月オフレコ懇談会のご案内

  85. 2017年11月01日発行

    安倍晋三首相は、立憲民主党(枝野幸男代表)の後ろ盾として自由党の小沢一郎代表が控えていることを恐れている

  86. 2017年10月31日発行

    「米国・韓国VS中国・ロシア」の緩衝国=「第2の日本」北朝鮮にとって、安倍晋三首相は、日朝史に疎い「恩知らず」だ

  87. 2017年10月30日発行

    「2018年度政府予算が組めないほど国が金欠」安倍晋三首相は「万策が尽きて苦しむ」、これが「顔色」に表れている

  88. 2017年10月29日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層は、「MSA巨額資金」送金ルートから三菱東京UFJ銀行を外すことを検討している

  89. 2017年10月28日発行

    小沢一郎代表が「やつらはマフィアだ」と言って極度に嫌っている「ジャパン・ハンドラーズ」が皇居周辺に出没!

  90. 2017年10月27日発行

    加計学園「獣医学新設贈収賄事件」の証拠は、国家戦略特別区域諮問会議の有力な有識者議員が、捜査当局に提出した

  91. 2017年10月26日発行

    加計疑惑を捜査している東京地検特捜部は11月中旬、安倍晋三首相に対して「収賄容疑」で強制捜査に踏み切る方針

  92. 2017年10月25日発行

    小沢一郎代表は、与野党内を「親安倍晋三派」「反安倍晋三派」に2つに分断、政権交代を断行、「小沢一郎政権」を樹立する

  93. 2017年10月24日発行

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  94. 2017年10月23日発行

    小沢一郎代表を謀った報い、台風が小池百合子代表に「天誅」政治生命にヒビ、立憲民主党と共産党は名を上げ支持高まる

  95. 2017年10月21日発行

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  96. 2017年10月21日発行

    小池百合子代表は、「選挙の神様」小沢一郎代表の「幹事長ポスト」要求を突っぱねて大敗し、「敗軍の将」の恥辱を味わう

  97. 2017年10月20日発行

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  98. 2017年10月19日発行

    前原誠司代表は、「希望の党」の排除リストを、自民党の二階俊博幹事長に持ち込み小沢一郎代表を裏切った

  99. 2017年10月18日発行

    小池百合子代表は「排除発言」を反省、小沢一郎代表は、臨機応変、首班指名選挙を睨んで、新政権構想を練っている

  100. 2017年10月17日発行

    「自民党単独300議席獲得で、公明党は切られる情勢」小池百合子代表は、公明党から、「票を回して欲しい」と申し入れられた。

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板垣英憲

著者:板垣英憲

1946年8月7日、広島県呉市生まれ。 中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。 社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。 昭和60年6月、政治評論家として独立。 現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。 ブログも毎日配信中。

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