< このメルマガのトップに戻る

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
選択した記事を購入
  1. 2017年12月11日発行

    東京地検特捜部は大手ゼネコンの「大林組」を偽計業務妨害容疑で強制捜査、「森友・加計学園事件」に切り込む構え

  2. 2017年12月10日発行

    北朝鮮が「核保有国」として認められて金正恩党委員長が「米朝和平」に応じ、白頭山で米国に対する「勝利宣言」をした

  3. 2017年12月09日発行

    大叔父・佐藤栄作元首相に倣いノーベル平和賞を欲しがっている安倍晋三首相は、「軍国化」のためすでにその望みを完全に失っている

  4. 2017年12月08日発行

    日本国民は、国際的に孤立するトランプ大統領と無理心中する安倍晋三首相に付き合わされてはかなわない

  5. 2017年12月07日発行

    トランプ大統領は、米国大使館をエルサレムに移転、強行すれば、「大統領辞任、ペンス副大統領昇格」となる

  6. 2017年12月06日発行

    安倍晋三政権は、米国、カナダ両政府が「米朝和平」に向けて、御膳立てしている「国連軍派遣国会合」に反対、拒否!

  7. 2017年12月05日発行

    カナダのトルドー首相は、北朝鮮で服役中だった韓国系カナダ人牧師を救出、安倍晋三首相とは月とスッポンだ

  8. 2017年12月04日発行

    今回の「流行語大賞」は、安倍晋三首相の「安倍1強」政治を象徴していて、一言で言えば、おぞましき「忖度政治」である

  9. 2017年12月04日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内

  10. 2017年12月04日発行

    「ロシア・ゲート事件」でフリン氏が司法取引、「クリントン財団」事件に転換、ヒラリー・クリントン氏らが大ピンチ!

  11. 2017年12月02日発行

    安倍晋三首相は、総裁選で3選を果たせず、天皇陛下の退位、皇太子殿下の即 位を取り仕切ることはできない

  12. 2017年12月01日発行

    多くの国民は北朝鮮の「火星15型」発射実験成功よりも、横綱日馬富士が起こした傷害事件で引退した騒ぎの方に興味津々

  13. 2017年11月30日発行

    横綱日馬富士が引退、第2幕は、暗躍した八角理事長はじめ役員の引責辞任、池坊保子議長も同様責任が問われる

  14. 2017年11月29日発行

    「モンゴル力士会による大相撲八百長」と「反社会的勢力」の関係は、傷害事件を凌ぐ大事件、捜査は始まったばかりだ

  15. 2017年11月28日発行

    貴乃花親方が、「横綱・白鵬がキーマン」と断言していた通り「横綱・日馬富士による傷害事件」の主犯は、横綱・白鵬だった

  16. 2017年11月27日発行

    小池百合子知事が、安倍晋三首相と自民党東京都連の内田茂前幹事長の軍門に下り、「リコール運動」が、突然止む

  17. 2017年11月26日発行

    「モンゴル力士会」(横綱白鳳、横綱日馬富士、横綱鶴竜など)の傷害事件は、「大相撲八百長クラブ内のいざこざ」が根本原因だ

  18. 2017年11月25日発行

    安倍晋三首相は、衆院内閣委員会で行われた会計検査院報告書についての質疑にも、姿を見せず、相変らずの無責任ぶり

  19. 2017年11月24日発行

    「無気力政治」「登院拒否症候群」安倍晋三首相の持病悪化は、隠しようもなく、刻々と迫る「政変」に要注意!

  20. 2017年11月23日発行

    トランプ大統領は北朝鮮を「テロ支援国家」再指定、真のターゲットは、どうも別のところにあるのが、ミエミエである

  21. 2017年11月22日発行

    キッシンジャー博士は、世界秩序構築に貢献する日本の指導者像と政権の在り方について、内々に強い願望を伝えてきている

  22. 2017年11月21日発行

    中国特使は、トランプ、習近平、プーチン3首脳「秘密会談」の決定事項を説明、「米朝和平」の「最終調整」をした

  23. 2017年11月20日発行

    安倍晋三首相は、2018年9月の自民党総裁選挙に向けて、動き始めており、岸田・石破・野田には政権を絶対渡さない

  24. 2017年11月19日発行

    林芳正文科相に「政治とカネ疑惑浮上」、「加計問題“癒着隠蔽”か」と、「市民団体」が刑事告発を検討へ

  25. 2017年11月18日発行

    世界支配層は「一般会計と特別会計の一本化を怠り財政健全化に不熱心な安倍晋三首相の役割は、完全に終わった」と厳しく批判

  26. 2017年11月17日発行

    小池百合子知事は、「意趣返し」の「リコール」に怯え辞職、自民党は、「ポスト小池」に片山善博元鳥取県知事を擁立!

  27. 2017年11月16日発行

    横田めぐみさん拉致40年、安倍晋三首相はアテにならず、トランプ大統領の心意気と外交手腕に期待するしかない

  28. 2017年11月15日発行

    小池百合子代表が「代表辞任」、「小池劇場」が突然、幕を閉じたことから、安倍晋三政権の前途に、暗雲が漂い始めた

  29. 2017年11月14日発行

    米CIAロスチャイルド派は、「ロックフェラー派残党」安倍晋三首相、小池百合子代表、前原誠司元外相を粛正排除する

  30. 2017年11月13日発行

    トランプ大統領は、金正恩党委員長との「米朝和平」路線に転換、「安倍晋三首相は、ダメだ」と最悪最低評価を下した

  31. 2017年11月12日発行

    米海軍は空母3隻を中心とする艦隊を日本海に展開、演習を開始、マティス国防長官が「天皇陛下に約束したこと」に誠意を示す

  32. 2017年11月11日発行

    米トランプ政権は、北朝鮮が核・ミサイル実験を60日間停止すれば、「米朝和平」に向けた対話を再開する

  33. 2017年11月10日発行

    トランプ大統領は、キッシンジャー博士の「指南」に従い、アジア歴訪、「米朝和平」説得を成功させつつある

  34. 2017年11月09日発行

    習近平国家主席は、トランプ大統領夫妻の訪日中、天皇陛下と小沢一郎代表の動きを注視していたという情報もある

  35. 2017年11月08日発行

    小沢一郎代表は、「小沢一郎政経フォーラム」を開催、「小沢一郎政権樹立」を目指して新たな決意を宣言する

  36. 2017年11月07日発行

    天皇皇后両陛下が、トランプ大統領を「御所の小広間」で引見されたのは、「特別の目的」があったからである

  37. 2017年11月06日発行

    安倍晋三首相は、在任6年を向かえて、未だ歴史教科書に名前を留めるほどの業績は何もなく、「暗愚の首相」の汚名も

  38. 2017年11月05日発行

    トランプ大統領は11月6日、天皇陛下に謁見、[MSA協定]に基づく運用益から「1京円」の小切手を手渡される

  39. 2017年11月04日発行

    安倍晋三首相は、トランプ大統領を迎えて絶頂期、「財源不足」に直面し、政権維持が難しく大ピンチ、憲法改正は絶望的に

  40. 2017年11月03日発行

    自民党最大派閥「清和会」と「大宏池会」の対立抗争に、玉木雄一郎衆院議員の「希望の党」が割って入る可能性が大

  41. 2017年11月02日発行

    「アベノミクス」を成功させられない日銀の黒田東彦総裁、中曽宏副総裁をクビにしなければ、安倍晋三政権は必ず倒壊する

  42. 2017年11月01日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」11月オフレコ懇談会のご案内

  43. 2017年11月01日発行

    安倍晋三首相は、立憲民主党(枝野幸男代表)の後ろ盾として自由党の小沢一郎代表が控えていることを恐れている

  44. 2017年10月31日発行

    「米国・韓国VS中国・ロシア」の緩衝国=「第2の日本」北朝鮮にとって、安倍晋三首相は、日朝史に疎い「恩知らず」だ

  45. 2017年10月30日発行

    「2018年度政府予算が組めないほど国が金欠」安倍晋三首相は「万策が尽きて苦しむ」、これが「顔色」に表れている

  46. 2017年10月29日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層は、「MSA巨額資金」送金ルートから三菱東京UFJ銀行を外すことを検討している

  47. 2017年10月28日発行

    小沢一郎代表が「やつらはマフィアだ」と言って極度に嫌っている「ジャパン・ハンドラーズ」が皇居周辺に出没!

  48. 2017年10月27日発行

    加計学園「獣医学新設贈収賄事件」の証拠は、国家戦略特別区域諮問会議の有力な有識者議員が、捜査当局に提出した

  49. 2017年10月26日発行

    加計疑惑を捜査している東京地検特捜部は11月中旬、安倍晋三首相に対して「収賄容疑」で強制捜査に踏み切る方針

  50. 2017年10月25日発行

    小沢一郎代表は、与野党内を「親安倍晋三派」「反安倍晋三派」に2つに分断、政権交代を断行、「小沢一郎政権」を樹立する

  51. 2017年10月24日発行

    小沢一郎代表の「野党結集」が再評価、二階俊博幹事長は、小池百合子知事を辞任に追い込む「リコール運動」を起こす

  52. 2017年10月23日発行

    小沢一郎代表を謀った報い、台風が小池百合子代表に「天誅」政治生命にヒビ、立憲民主党と共産党は名を上げ支持高まる

  53. 2017年10月21日発行

    穀田恵二国対委員長「小選挙区は小沢一郎。比例は共産党。抵抗があるかもしれないが、大義のためにドンといこう」

  54. 2017年10月21日発行

    小池百合子代表は、「選挙の神様」小沢一郎代表の「幹事長ポスト」要求を突っぱねて大敗し、「敗軍の将」の恥辱を味わう

  55. 2017年10月20日発行

    安倍晋三首相が「自民党310議席獲得で公明党との連立解消」を決断、小沢一郎代表は、極めて冷静、上策を秘めている

  56. 2017年10月19日発行

    前原誠司代表は、「希望の党」の排除リストを、自民党の二階俊博幹事長に持ち込み小沢一郎代表を裏切った

  57. 2017年10月18日発行

    小池百合子代表は「排除発言」を反省、小沢一郎代表は、臨機応変、首班指名選挙を睨んで、新政権構想を練っている

  58. 2017年10月17日発行

    「自民党単独300議席獲得で、公明党は切られる情勢」小池百合子代表は、公明党から、「票を回して欲しい」と申し入れられた。

  59. 2017年10月16日発行

    小池百合子代表は中終盤戦、新聞報道で有頂天の自民党から、「ヘゲモニー」を奪い取り、勝ちを制する

  60. 2017年10月15日発行

    小池百合子代表、立憲民主党の枝野幸男代表、無所属の野田佳彦元首相が、「小沢一郎代表を首相に推薦」と宣言、勢いをつける

  61. 2017年10月14日発行

    小池百合子代表が、「小沢一郎代表を首相候補として推薦する」と宣言すれば、「希望の党」は無党派層の心を掴める

  62. 2017年10月13日発行

    小池百合子代表は、孫子「謀を伐つ」に則り、「敵」安倍晋三首相の政治的意図と作戦動向を明察、巧みな計略によって打ち挫く

  63. 2017年10月12日発行

    安倍晋三首相は、「兵は拙速を尊ぶ」はずの小池百合子代表の準備不を見て錯覚、「罠」に嵌り、総選挙を決断!

  64. 2017年10月11日発行

    小池百合子代表は、孫子のセオリーに則り、「安倍晋三首相自身の性格」に「倒せる条件」を見つけ、勝利を確信!

  65. 2017年10月10日発行

    小池百合子代表は、「孫子の兵法」を適用、枝野幸男らを「死地」に陥れ、生き返らせ、「逃げ回る」安倍晋三首相に反撃!

  66. 2017年10月09日発行

    新党「希望の党」の小池百合子代表は、与野党8党首討論会で「希望の党の首相候補」を「小沢一郎代表」と匂わせた

  67. 2017年10月08日発行

    「岩手新3区」の小沢一郎支持者はじめ有権者の多くは、「いつ首相候補の名乗りを上げるのか」などとヤキモキしている

  68. 2017年10月07日発行

    「ICAN)」にノーベル平和賞授与、安倍晋三首相は、「国難」を自作自演、「第2次朝鮮戦争勃発」の危機感を煽る

  69. 2017年10月06日発行

    小池百合子代表と前原誠司代表は、「小沢一郎代表」を首班指名し、「希望の党、自民党、公明党3党連立政権」を樹立する

  70. 2017年10月05日発行

    世界支配層は、小沢一郎新首相・前原誠司外相が、トランプ大統領とともに訪朝、米朝和平を実現する計画を立てている

  71. 2017年10月04日発行

    第2党・自民党転落、安倍晋三首相は辞任、小沢一郎代表が「総理大臣」に指名され、晴れて「小沢一郎政権」を樹立する

  72. 2017年10月03日発行

    小沢一郎代表は、「希望の党・共同代表」就任の環境が整っているも、共産党の志位和夫委員長との義理を重んじ無所属で出馬

  73. 2017年10月02日発行

    「希望の党」(小池百合子代表)は、総選挙の公認候補から「リベラル派=反小沢一郎派」を排除、小沢一郎代表を守る

  74. 2017年10月01日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」10月オフレコ懇談会のご案内

  75. 2017年10月01日発行

    BLOGOS有料メルマガ購読者の皆様へ「BLOGOSメルマガ閉鎖(来年3月)のお知らせ」

  76. 2017年10月01日発行

    世界支配層は、「米朝和平」実現のため、「穢れ切った」安倍晋三政権を倒し「小沢一郎政権」を樹立する

  77. 2017年10月01日発行

    ※お詫びと訂正

  78. 2017年09月30日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層が後ろ盾の「希望の党」は、資金源と組織に恵まれ、捨てられた安倍晋三首相は「資金難」で焦る

  79. 2017年09月29日発行

    天皇陛下と小沢一郎代表に託された巨額資金から軍資金が、「希望の党」に提供、公明党からは「連携したい」と打診

  80. 2017年09月28日発行

    新党「希望の党」は、小池百合子代表と小沢一郎代表を共同代表とし、「連合」の神津里季生会長は、「原発ゼロ」を容認

  81. 2017年09月27日発行

    「希望の党」は、世界支配層の「新機軸」を実現する使命と役割を果たすため、「MSA」巨額資金から50億円を提供された

  82. 2017年09月26日発行

    「安倍チルドレン」魔の2回生103人,1回生16人計119人が大量落選すれば、安倍晋三政権は、確実に崩壊する

  83. 2017年09月25日発行

    小沢一郎代表は、全国各地で候補者を「1人」に絞り、「野党一本化」の選挙協力態勢づくりに密かに奔走している

  84. 2017年09月24日発行

    北朝鮮の金正恩党委員長は、「敵対的な安倍晋三首相を相手にせず」、小沢一郎代表・前原誠司代表との直接交渉を望む

  85. 2017年09月23日発行

    「米原艦が巡航ミサイルを北朝鮮の核施設に撃ち込む」という米CIA情報にトランプ大統領と安倍晋三首相が悪乗り

  86. 2017年09月22日発行

    安倍晋三首相は、「第2の日本」北朝鮮が朝鮮半島の「緩衝国家」として日本を守ってきた恩義を忘れて敵視する「悪魔」だ

  87. 2017年09月21日発行

    小沢一郎代表と前原誠司代表は、金正恩党委員長に強く警告するトランプ大統領の要請を受けて電撃訪朝、仲を取り持つ

  88. 2017年09月20日発行

    自民党を支えてきた巨大組織が、「小沢一郎政権樹立」へ密かに動いており、自民党勢力の大幅退潮⇒大敗北は不可避

  89. 2017年09月19日発行

    安倍晋三首相は9月28日、臨時国会召集冒頭、衆院を解散、10月22日投開票後、「総理総裁を辞任」する

  90. 2017年09月18日発行

    若狭勝衆院議の政策案は、小沢一郎代表が提唱してきた「国民の生活が第1」の「生活感」が感じられないのが、最大の欠陥だ

  91. 2017年09月17日発行

    小沢一郎代表は近く、民進党に復党、前原誠司代表と北朝鮮を電撃訪問し、拉致被害者奪還、「米朝和平」を実現する

  92. 2017年09月16日発行

    トランプ大統領は、休戦協定を破り「第2次朝鮮戦争」を勃発させ、安倍晋三首相の命により日本も参戦させている

  93. 2017年09月15日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層が、キッシンジャー博士ら「5人チーム」による小沢一郎総理大臣実現工作にアクセル、王手!

  94. 2017年09月14日発行

    小沢一郎代表支持者が新党「国民ファーストの会」(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)早急立ち上げ要求!

  95. 2017年09月13日発行

    安倍晋三首相は9月13日~15日のインドを訪問、新幹線起工式出席のほか、「衆院解散・総選挙の準備」が目的

  96. 2017年09月12日発行

    安倍晋三首相の「北朝鮮への圧力路線」が敗北・破綻、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。

  97. 2017年09月11日発行

    プーチン大統領は、「解決には政治的、外交的な手段しかない」として、朝鮮半島開発から環日本海経済まで主導権を握る

  98. 2017年09月11日発行

    プーチン大統領は、「解決には政治的、外交的な手段しかない」として、朝鮮半島開発から環日本海経済まで主導権を握る

  99. 2017年09月10日発行

    小沢一郎代表は、羽田孜元首相の告別式で友人代表として弔辞、「小沢一郎政権樹立」の決意表明、事実上「宣戦布告」

  100. 2017年09月09日発行

    中国人や北朝鮮人が、中核国際港湾S港から続々と上陸、日本製品を「爆買」して、北朝鮮に持ち込まれているという。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
選択した記事を購入
板垣英憲

著者:板垣英憲

1946年8月7日、広島県呉市生まれ。 中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。 社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。 昭和60年6月、政治評論家として独立。 現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。 ブログも毎日配信中。

板垣英憲メールマガジンの
人気メルマガランキング

BLOGOS