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  1. 2017年09月22日発行

    安倍晋三首相は、「第2の日本」北朝鮮が朝鮮半島の「緩衝国家」として日本を守ってきた恩義を忘れて敵視する「悪魔」だ

  2. 2017年09月21日発行

    小沢一郎代表と前原誠司代表は、金正恩党委員長に強く警告するトランプ大統領の要請を受けて電撃訪朝、仲を取り持つ

  3. 2017年09月20日発行

    自民党を支えてきた巨大組織が、「小沢一郎政権樹立」へ密かに動いており、自民党勢力の大幅退潮⇒大敗北は不可避

  4. 2017年09月19日発行

    安倍晋三首相は9月28日、臨時国会召集冒頭、衆院を解散、10月22日投開票後、「総理総裁を辞任」する

  5. 2017年09月18日発行

    若狭勝衆院議の政策案は、小沢一郎代表が提唱してきた「国民の生活が第1」の「生活感」が感じられないのが、最大の欠陥だ

  6. 2017年09月17日発行

    小沢一郎代表は近く、民進党に復党、前原誠司代表と北朝鮮を電撃訪問し、拉致被害者奪還、「米朝和平」を実現する

  7. 2017年09月16日発行

    トランプ大統領は、休戦協定を破り「第2次朝鮮戦争」を勃発させ、安倍晋三首相の命により日本も参戦させている

  8. 2017年09月15日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層が、キッシンジャー博士ら「5人チーム」による小沢一郎総理大臣実現工作にアクセル、王手!

  9. 2017年09月14日発行

    小沢一郎代表支持者が新党「国民ファーストの会」(最高顧問:小池百合子都知事=3年後の総理大臣候補)早急立ち上げ要求!

  10. 2017年09月13日発行

    安倍晋三首相は9月13日~15日のインドを訪問、新幹線起工式出席のほか、「衆院解散・総選挙の準備」が目的

  11. 2017年09月12日発行

    安倍晋三首相の「北朝鮮への圧力路線」が敗北・破綻、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。

  12. 2017年09月11日発行

    プーチン大統領は、「解決には政治的、外交的な手段しかない」として、朝鮮半島開発から環日本海経済まで主導権を握る

  13. 2017年09月11日発行

    プーチン大統領は、「解決には政治的、外交的な手段しかない」として、朝鮮半島開発から環日本海経済まで主導権を握る

  14. 2017年09月10日発行

    小沢一郎代表は、羽田孜元首相の告別式で友人代表として弔辞、「小沢一郎政権樹立」の決意表明、事実上「宣戦布告」

  15. 2017年09月09日発行

    中国人や北朝鮮人が、中核国際港湾S港から続々と上陸、日本製品を「爆買」して、北朝鮮に持ち込まれているという。

  16. 2017年09月08日発行

    米トランプ大統領と北朝鮮の金正恩党委員長=元帥は、大変な千両役者で、安倍晋三首相をカモにしている

  17. 2017年09月07日発行

    キッシンジャー博士が近く、北朝鮮平壌市を電撃訪問して、米朝和平に道筋をつけ、小沢一郎政権樹立に期待!

  18. 2017年09月06日発行

    北朝鮮の弾道ミサイル発射・地下核実験は、米トランプ大統領が金正恩党委員長にやらせ、安倍晋三首相が悪乗りした

  19. 2017年09月05日発行

    有栖川宮熾仁親王のご落胤・出口王仁三郎の曾孫は、「ドナルド・トランプが火力文明を終わらせる!」と力説する

  20. 2017年09月04日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」9月オフレコ懇談会のご案内

  21. 2017年09月04日発行

    トランプ大統領は、財政的余力なく「戦費調達ができず」、北朝鮮への「圧力強化」を一転、「対話路線」に戻した

  22. 2017年09月03日発行

    安倍晋三首相は、北朝鮮との「対話路線」拒否、民進党は、「外交・防衛政策」に触れず、「政権担当能力」を疑わせる

  23. 2017年09月02日発行

    民進党の前原誠司代表は、「政界秋の陣」で総選挙「勝利」か、衆院3補選「3連勝」するAI知能的策が問われている

  24. 2017年09月01日発行

    安倍晋三首相は、自然災害、戦争被害から国民の生命、身体、財産を守る手立てをせず、外交無策により国民を危機に曝す

  25. 2017年08月31日発行

    安倍晋三首相は、「第3次世界大戦」を勃発させようとしている「悪霊」に未だに憑りつかれているようだ

  26. 2017年08月30日発行

    新型中距離弾道ミサイル発射で、安倍晋三、トランプ、金正恩が、「何がしか利益を得ている」という「闇の情報」あり

  27. 2017年08月29日発行

    羽田孜元首相が老衰死、小沢一郎代表は「まだ道半ばだが、羽田さんの分も含めてもうちょっと頑張っていく」とヤル気

  28. 2017年08月28日発行

    茨城県知事選は、自公推薦の大井川和彦候補が勝ち、9月25日臨時国会召集、冒頭解散・10月22日総選挙突入へ

  29. 2017年08月27日発行

    北朝鮮「労働新聞」が社説で、「わが国は堂々たる核保有国となった」と米国が認めていることを全世界に堂々アピール

  30. 2017年08月26日発行

    「戦前回帰」に傾斜しすぎ「狂暴」になった安倍晋三首相のアンチ・テーゼとして「小沢一郎総理大臣待望論」が現実化!

  31. 2017年08月25日発行

    米トランプ大統領が、北朝鮮との関係改善の可能性について「恐らく何か良いことが起こるだろう」と述べた意味とは?

  32. 2017年08月24日発行

    8月27日の「茨城県知事選挙」で自民・公明両党推薦の新人・大井川和彦候補が負ければ、「安倍降し」が始まる

  33. 2017年08月23日発行

    世界支配層は、小沢一郎代表が後ろ盾の小池百合子知事が結党する「国民ファーストの会」に使命と役割を授ける

  34. 2017年08月22日発行

    小池百合子知事配下の若狭勝衆院議員が「9月早々」を目指して新党「国民ファーストの会」結党準備を急ぐ

  35. 2017年08月21日発行

    自民党(二階俊博幹事長)が独自調査、次期総選挙で第4位に転落、公明党と共産党と和解の動きに大きなショック

  36. 2017年08月20日発行

    麻生太郎副総理が、安倍晋三首相に怒りを爆発、森喜朗元首相と小泉純一郎元首相も苦言を呈し、早期退陣を迫った

  37. 2017年08月19日発行

    「加計疑惑隠蔽解散」は「9月19日に臨時国会召集、衆院冒頭解散、総選挙公示10月10日、投開票10月22日」

  38. 2017年08月18日発行

    トランプ大統領訪朝へ、金正恩党委員長=元帥は、米国が求めている「非核化」への手をすでに打っている

  39. 2017年08月17日発行

    全国民有権者待望の「血湧き肉躍る大活劇」-「小沢一郎代表+小池百合子都知事」によるメイク・ドラマの幕開け!

  40. 2017年08月16日発行

    「私利私欲」戦前回帰の安倍晋三首相を倒し、「国民ファースト」小沢一郎代表を「総理大臣」に推す動きが活発化

  41. 2017年08月15日発行

    加計孝太郎理事長は、獣医学部で動物(モルモット、サル、イヌ、ネコ、牛、馬、豚、ヤギ、鶏など)の「実験材料」を大量に殺す

  42. 2017年08月14日発行

    「リップリーダー」安倍晋三首相は、米ペンス副大統領に「6月に解散する」と公約したのを破り、信用を失った

  43. 2017年08月13日発行

    米上下両院がロシア制裁強化法案を可決、金正恩党委員長によるグアム方面への弾道ミサイル(4発)発射を誘発する

  44. 2017年08月12日発行

    トランプ大統領は、最強兵器を持つ北朝鮮の後ろ盾プーチン大統領の仲介を得なければ、「米朝和平」を実現できない

  45. 2017年08月11日発行

    トランプ大統領と金正恩党委員長の「口撃戦」は「ポーズ」と楽観的、日本は「38°線」メリットを失うことになる

  46. 2017年08月10日発行

    小沢一郎代表が、「サンデー毎日」で安倍晋三政権について「僕は今年中に総辞職になると思っている」と予測する理由

  47. 2017年08月09日発行

    安倍晋三首相の「口癖」は、「結果を出す」だが、在任5年を経て、「大きな結果」は、何も見当たらない。

  48. 2017年08月08日発行

    若狭勝衆院議員、細野豪志元環境相、渡辺喜美参院議員らは、総選挙に備え、新党「日本ファーストの会」を結党する

  49. 2017年08月07日発行

    国連安保理は、天皇陛下認証の書類を偽造した「朝敵4人」を処分、「衆院解散」を指示

  50. 2017年08月06日発行

    安倍晋三首相は、核兵器の使用や保有などを法的に禁ずる核兵器禁止条約をボイコットさせ、被爆者らを悲しませた

  51. 2017年08月05日発行

    「小沢一郎代表を師と仰ぐ」細野豪志元環境相が、民進党を離党、新党「国民ファーストの会」結党に参加する

  52. 2017年08月04日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層は、「尻拭い内閣」安倍晋三改造内閣を「つなぎの政権」と見て「本格政権樹立」を進める

  53. 2017年08月03日発行

    伊吹文明元衆院議長は、安倍晋三首相から「文科相就任」を打診され、政界重鎮に相談、「断れ!」と言下に反対された

  54. 2017年08月02日発行

    大阪地検特捜部の捜査の手が安倍晋三首相と妻の昭恵夫人にも伸び、「第3次改造内閣」は、短命に終わる可能性が大だ

  55. 2017年08月01日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」8月オフレコ懇談会のご案内

  56. 2017年08月01日発行

    安倍晋三首相の「無鉄砲な北朝鮮電撃訪問」は、身の危険を伴う文字通り「冒険になる」と憂慮する向きは少なくない

  57. 2017年07月31日発行

    「安倍内閣が坂道を転げ落ちている」状況の中、第84回小沢一郎政経フォーラムが開催され、政権交代へ動き始めている

  58. 2017年07月30日発行

    稲田朋美前防衛相は、「ハイヒールも履けないし、好きな服も着れない。もうイヤだ」と安倍晋三首相に言って辞意を伝えた

  59. 2017年07月29日発行

    朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ

  60. 2017年07月28日発行

    小沢一郎代表は、自民党、民進党の重要閣僚経験者らの「大きな神輿」に担がれて、「総理大臣」の座を射止める。

  61. 2017年07月27日発行

    安倍晋三首相、加計孝太郎理事長、加戸守行前知事は、「細菌兵器研究」で高名な米コーネル大に範を取り、何をする?

  62. 2017年07月26日発行

    安倍晋三首相は、「腹心の友」「タニマチ」加計孝太郎理事長が迷惑なのか、東京地検特捜部を極度に恐れている

  63. 2017年07月25日発行

    安倍晋三首相は、獣医学部新設で「悪魔大王」米最大財閥ディビッド・ロックフェラーに未だに憑りつかれている

  64. 2017年07月24日発行

    毎日新聞「安倍内閣支持率26%、不支持率56%」なのに、「憲法改正」強行とは、「安倍晋三首相につける薬はない」

  65. 2017年07月23日発行

    防衛相は「威風堂々たる風格」があるべきなのに、貧弱な稲田朋美防衛相を据えた安倍晋三首相の人事能力が疑わしい

  66. 2017年07月22日発行

    小沢一郎代表を支持する国民有権者の多くが、一刻も早く「総理大臣に就任して欲しい」と全国各地で声を大にしている

  67. 2017年07月21日発行

    安倍晋三首相は「死に体」、菅義偉官房長官をクビに、小泉進次郎と茂木敏充に「二股」を二階俊博幹事長がバラす

  68. 2017年07月20日発行

    麻生太郎副総理が、政権簒奪を策動中、小沢一郎代表は、政党連合「オリーブの木」で政権奪取を図る政界「夏の陣」

  69. 2017年07月19日発行

    ※訂正とお詫び

  70. 2017年07月19日発行

    小泉進次郎官房長官人事という起死回生策をめぐり、菅義偉官房長官が、カンカンになって激怒、内閣改造延期

  71. 2017年07月18日発行

    米朝両国の「オスロ秘密会合」を受けて、文在寅大統領が、北朝鮮に南北軍事当局会談と南北赤十字会談を提案した

  72. 2017年07月17日発行

    安倍晋三政権は、石破茂前地方創生相離党により大打撃を受け、これが元で、小沢一郎政権誕生を促す

  73. 2017年07月16日発行

    「内閣の危険水域30%」を割り込み、よほどのサプライズでもなければ、「内閣支持率の回復」は、極めて困難だ

  74. 2017年07月15日発行

    安倍晋三首相の「命運」は、とっくに尽きており、政治の信頼を取り戻すため「小沢一郎政権」を急ぎ樹立する

  75. 2017年07月14日発行

    小沢一郎連合政権樹立をめざし、石破茂前地方創生相、前原誠司元外相らが会食、自民党分裂、民進党解体が始まる

  76. 2017年07月13日発行

    安倍晋三首相が「加計隠し」する獣医学部新設は、「土地ころがし」であり、大学設置審議会は「不認可」にすべし

  77. 2017年07月12日発行

    「狂暴宰相」安倍晋三首相は、政府自民党内で「安倍晋三首相を入院させるべきだ」という意見が出始めている

  78. 2017年07月11日発行

    トランプ大統領、プーチン大統領は、ハンブルクG20サミットで、口先だけの安倍晋三首相との「サシの首脳会談」を断った

  79. 2017年07月10日発行

    2022年からの好況サイクルへの助走期間が始まり、AI技術が築く新産業社会が、「次の好況10年」を生み出す

  80. 2017年07月09日発行

    安倍晋三首相は、文豪ゲーテの詩劇「ファウスト」の間抜けな悪魔「メフィストフェレス」のイメージが重なって滑稽だ

  81. 2017年07月08日発行

    「日本の君主」天皇、皇后両陛下は、豪雨被害が出ている福岡・大分県にお見舞いとねぎらい、安倍晋三首相、稲田朋美防衛相は不在の大失態!

  82. 2017年07月07日発行

    天皇陛下を戴く世界支配層は、習近平国家主席が、「民主化・自由化」を成し遂げられなければ、「別人」に差し替える

  83. 2017年07月06日発行

    安倍晋三首相に「面従腹背」者が増殖している自民党内では、「安倍降し」の「クーデタ計画」が着々と進行中だ

  84. 2017年07月05日発行

    北朝鮮「ICBM」発射は、キッシンジャー博士の了解を得て、プーチン大統領が命令、安倍晋三首相に「早く辞任せよ」と圧力

  85. 2017年07月04日発行

    天皇陛下と小沢一郎代表は、キッシンジャー博士を軍師とし、G20ハンブルク・サミットを機に、大事業に乗り出す

  86. 2017年07月03日発行

    ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」7月オフレコ懇談会のご案内

  87. 2017年07月03日発行

    小池百合子知事は、都議選で大勝、自民党大敗させた安倍晋三首相は「死に体」、下村博文都連会長は辞任、東京地検特捜部強制捜査へ

  88. 2017年07月02日発行

    米韓首脳会談は、「米朝和平→朝鮮半島統一」に合意、実務者レベル打ち合わせの「最終的な日程調整」を滞りなく行った

  89. 2017年07月01日発行

    トランプ大統領は、文在寅大統領を「破格礼遇」して「もてなして」でも、米韓首脳会談「米朝和平」を成功させようとしている

  90. 2017年06月30日発行

    米韓首脳会談は、キッシンジャー博士が同席「オスロ秘密会合の合意」実務者レベル打ち合わせの「最終的な日程調整」を行う

  91. 2017年06月29日発行

    稲田朋美防衛相は憲法違反、公職選挙法違反、自衛隊法違反、いまや「泣いて馬謖を斬れない」安倍晋三首相の「鼎の軽重」が問われている。

  92. 2017年06月28日発行

    「帰れコール」浴びる安倍晋三首相は、「臭いものにフタをしてあらゆるものを隠す」など公私ともに「隠し事」が多すぎる

  93. 2017年06月27日発行

    文科省の大学設置審議会が認可しそうもない「加計学園」岡山理科大学獣医学部新設計画は、早々に白紙撤回すべきだ

  94. 2017年06月26日発行

    「北東アジアの和平」実現にとって、中国・ロシア・韓国・北朝鮮に太いパイプを持つ「小沢一郎政権誕生」は、待ったなしだ

  95. 2017年06月25日発行

    米トランプ大統領が、金正恩党委員長=元帥と「米朝国交正常化交渉」に踏み出すことに、中国・習近平国家主席は邪魔しない

  96. 2017年06月24日発行

    前川喜平前文科事務次官が、日本記者クラブで記者会見、安倍晋三首相と加計孝太郎理事長の「汚職関係」を示す

  97. 2017年06月23日発行

    安倍晋三首相は、財政欠陥2000兆円の責任を問われ、「余命3か月」を理由に、「7月末までに内閣総辞職する」と決断

  98. 2017年06月22日発行

    韓国が金正恩党委員長に「2018年平昌冬季五輪の南北共同開催」を提案、オスロ秘密会合の合意実現に弾み

  99. 2017年06月21日発行

    安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される

  100. 2017年06月20日発行

    大阪地検特捜部は、通常国会閉会の翌日19日、「森友学園」を家宅捜索、安倍晋三政権は夏から秋、大疑獄事件の舞台となる

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板垣英憲

著者:板垣英憲

1946年8月7日、広島県呉市生まれ。 中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。 社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。 昭和60年6月、政治評論家として独立。 現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。 ブログも毎日配信中。

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