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  1. 2017年10月20日発行

    「日経平均は56年9カ月ぶりとなる14連騰」(引け後)2017年10月20日

  2. 2017年10月20日発行

    「9月の債券、海外投資家は押し目買い」(コラム)2017年10月20日

  3. 2017年10月20日発行

    「債券先物は買いが先行か」(朝)2017年10月20日

  4. 2017年10月19日発行

    「5年債入札は順調。超長期は重い」(引け後)2017年10月19日

  5. 2017年10月19日発行

    「異次元緩和の見直しを行うことも必要に」(コラム)2017年10月19日

  6. 2017年10月19日発行

    「5年債入札動向も注意」(朝)2017年10月19日

  7. 2017年10月18日発行

    「様子見気分強まり債券先物は小動き続く」(引け後)2017年10月18日

  8. 2017年10月18日発行

    「FRB議長人事レースの行方を占う」(コラム)2017年10月18日

  9. 2017年10月18日発行

    「今日の債券も膠着相場か」(朝)2017年10月18日

  10. 2017年10月17日発行

    「20年債入札は順調、相場は膠着」(引け後)2017年10月17日

  11. 2017年10月17日発行

    「『円』対『仮想通貨』」(コラム)2017年10月17日

  12. 2017年10月17日発行

    「20年国債入札動向にも注意」(朝)2017年10月17日

  13. 2017年10月16日発行

    「債券は閑散小動き」(引け後)2017年10月16日

  14. 2017年10月16日発行

    「マイナス金利で得をしているのは誰なのか」(コラム)2017年10月16日

  15. 2017年10月16日発行

    「円債は買い戻しが先行か」(朝)2017年10月16日

  16. 2017年10月13日発行

    「日経平均は21000円台回復、債券は小動き」(引け後)2017年10月13日

  17. 2017年10月13日発行

    「世界株高の謎、日経平均も20年10か月ぶりの高値更新」(コラム)2017年10月13日

  18. 2017年10月13日発行

    「債券の方向感は乏しいか」(朝)2017年10月13日

  19. 2017年10月12日発行

    「債券先物は膠着感を強める」(引け後)2017年10月12日

  20. 2017年10月12日発行

    「ロクイチ国債の暴落を知っているか」(コラム)2017年10月12日

  21. 2017年10月12日発行

    「円債は上値の重い展開か」(朝)2017年10月12日

  22. 2017年10月11日発行

    「日経平均は20年10か月ぶりの高値」(引け後)2017年10月11日

  23. 2017年10月11日発行

    「スペイン・カタルーニャ州の独立問題とは何か」(朝)2017年10月11日

  24. 2017年10月11日発行

    「30年国債の入札動向を見ながらの展開か」(朝)2017年10月11日

  25. 2017年10月10日発行

    「衆院選は波乱との予想が後退か」(引け後)2017年10月10日

  26. 2017年10月10日発行

    「あまり認識されていない日銀の異常な緩和政策」(朝)2017年10月10日

  27. 2017年10月10日発行

    「衆院選など控え様子見気分を強めそう」(朝)2017年10月10日

  28. 2017年10月06日発行

    「三連休控えポジション調整的な売りも」(引け後)2017年10月6日

  29. 2017年10月06日発行

    「硬貨を加工すると罰せられる」(コラム)2017年10月6日

  30. 2017年10月06日発行

    「衆院選の行方も読み切れず様子見気分を強めそう」(朝)2017年10月6日

  31. 2017年10月05日発行

    「債券先物はしっかり」(引け後)2017年10月5日

  32. 2017年10月05日発行

    「日銀の国債保有額が減少しているという事実」(コラム)2017年10月5日

  33. 2017年10月05日発行

    「債券は上値が重くなりそう」(朝)2017年10月5日

  34. 2017年10月04日発行

    「債券先物は買い戻しの動き」(引け後)2017年10月4日

  35. 2017年10月04日発行

    「FRBの量的緩和は米長期金利を引き下げたのか」(コラム)2017年10月4日

  36. 2017年10月04日発行

    「債券の上値は重いか」(朝)2017年10月4日

  37. 2017年10月03日発行

    「10年国債入札はやや低調な結果に」(引け後)2017年10月3日

  38. 2017年10月03日発行

    「ここにきて日米欧の国債が売られている理由」(コラム)2017年10月3日

  39. 2017年10月03日発行

    「10年国債入札動向も注意」(朝)2017年10月3日

  40. 2017年10月02日発行

    「債券先物主体に下落」(引け後)2017年10月2日

  41. 2017年10月02日発行

    「日銀短観、10年ぶりの回復が意味するものとは」(コラム)2017年10月2日

  42. 2017年10月02日発行

    「月曜相場の様相を強めそう」(朝)2017年10月2日

  43. 2017年09月29日発行

    「債券先物は買い戻しが入る」(引け後)2017年9月29日

  44. 2017年09月29日発行

    「物価上昇の背景と金融政策の影響」(コラム)2017年9月29日

  45. 2017年09月29日発行

    「CPIなど経済指標にも注意」(朝)2017年9月29日

  46. 2017年09月28日発行

    「衆院が解散、市場の注目も選挙戦へ」(引け後)2017年9月28日

  47. 2017年09月28日発行

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  48. 2017年09月28日発行

    「債券は先物主導での下落か」(朝)2017年9月28日

  49. 2017年09月27日発行

    「債券は先物主導で下落、JGBアラートが機能か」(引け後)2017年9月27日

  50. 2017年09月27日発行

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  51. 2017年09月27日発行

    「米債は下落し円債も上値が重くなりそう」(朝)2017年9月27日

  52. 2017年09月26日発行

    「期末も意識されて動きは鈍い」(引け後)2017年9月26日

  53. 2017年09月26日発行

    「財政規律を無視するな」(コラム)2017年9月26日

  54. 2017年09月26日発行

    「解散総選挙もリスク要因に?」(朝)2017年9月26日

  55. 2017年09月25日発行

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  56. 2017年09月25日発行

    「8月の公社債売買高は回復」(コラム)2017年9月25日

  57. 2017年09月25日発行

    「米債高もあり円債もしっかりか」(朝)2017年9月25日

  58. 2017年09月22日発行

    「北朝鮮リスクが再燃しリスク回避の動きに」(引け後)2017年9月22日

  59. 2017年09月22日発行

    「日銀は日本国債残高の4割を保有」(コラム)2017年9月22日

  60. 2017年09月22日発行

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  61. 2017年09月21日発行

    「FOMC受けた米債安から円債も売りが先行」(引け後)2017年9月21日

  62. 2017年09月21日発行

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  63. 2017年09月21日発行

    「債券先物は米債安などを受けて売りが先行か」(朝)2017年9月21日

  64. 2017年09月20日発行

    「債券先物は買い戻される」(引け後)2017年9月20日

  65. 2017年09月20日発行

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  66. 2017年09月20日発行

    「FOMC控え動きづらいか」(朝)2017年9月20日

  67. 2017年09月19日発行

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  68. 2017年09月19日発行

    「米国債保有、中国がトップをキープ」(コラム)2017年9月19日

  69. 2017年09月19日発行

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  70. 2017年09月15日発行

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  71. 2017年09月15日発行

    「イングランド銀行も利上げを視野に」(コラム)2017年9月15日

  72. 2017年09月15日発行

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  73. 2017年09月14日発行

    「20年債入札は無難ながら先物は安値引け」(引け後)2017年9月14日

  74. 2017年09月14日発行

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  75. 2017年09月14日発行

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  76. 2017年09月13日発行

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  78. 2017年09月13日発行

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  88. 2017年09月07日発行

    「30年国債入札は低調な結果に」(引け後)2017年9月7日

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久保田博幸

著者:久保田博幸

1958年、神奈川県生まれ。慶応義塾大学法学部卒。 証券会社の債券部で14年間、国債を中心とする債券ディーリング業務に従事する傍ら、1996年に債券市場のホームページの草分けとなった「債券ディーリングルーム」を開設。幸田真音さんのベストセラー小説『日本国債』の登場人物のモデルともなった。専門は日本の債券市場の分析。特に日本国債の動向や日銀の金融政策について詳しい。現在、金融アナリストとしてQUICKなどにコラムを配信している。

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