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  1. 2017年06月26日発行

    「債券先物の値幅は5銭、超長期債に売りも」(引け後)2017年6月26日

  2. 2017年06月26日発行

    「日銀の物価目標は2%で本当に良いのか」(コラム)2017年6月26日

  3. 2017年06月26日発行

    「今日も膠着相場が継続か」(朝)2017年6月26日

  4. 2017年06月23日発行

    「超長期ゾーンに戻り売り」(引け後)2017年6月23日

  5. 2017年06月23日発行

    「4月の米国債保有高はかろうじて日本がトップ」(コラム)2017年6月23日

  6. 2017年06月23日発行

    「今日の債券も方向感に乏しい展開か」(朝)2017年6月23日

  7. 2017年06月22日発行

    「引き続き中期ゾーンが売られ、超長期しっかり」(引け後)2017年6月22日

  8. 2017年06月22日発行

    「原油先物価格が再び下落傾向に、物価への影響も注意」(コラム)2017年6月22日

  9. 2017年06月22日発行

    「円債も上値は重くなりそう」(朝)2017年6月22日

  10. 2017年06月21日発行

    「小動きのなか超長期債は引き続きしっかり」(引け後)2017年6月21日

  11. 2017年06月21日発行

    「イングランド銀行のカーニー総裁は利上げは時期尚早と発言」(コラム)2017年6月21日

  12. 2017年06月21日発行

    「米債高などから債券先物もしっかりか」(朝)2017年6月21日

  13. 2017年06月20日発行

    「閑散相場は継続、超長期債がしっかり」(引け後)2017年6月20日

  14. 2017年06月20日発行

    「5月の債券市場ではメガバンクが買い越しに転じる」(コラム)2017年6月20日

  15. 2017年06月20日発行

    「米債安等で債券は上値の重い展開に」(朝)2017年6月20日

  16. 2017年06月19日発行

    「手掛かり材料に乏しく月曜相場の様相に」(引け後)2017年6月19日

  17. 2017年06月19日発行

    「日銀の正常化が困難を極める原因のひとつがアベノミクス」(コラム)2017年6月19日

  18. 2017年06月19日発行

    「債券の下値も限定的か」(朝)2017年6月19日

  19. 2017年06月16日発行

    「決定会合は現状維持、債券先物は底堅い動きに」(引け後)2017年6月16日

  20. 2017年06月16日発行

    「イングランド銀行で利上げ派が3人に増加した理由とは」(コラム)2017年6月16日

  21. 2017年06月16日発行

    「欧米の国債安から円債も売りが先行か」(朝)2017年6月16日

  22. 2017年06月15日発行

    「債券市場は膠着相場継続」(引け後)2017年6月15日

  23. 2017年06月15日発行

    「FRBの今後への思惑と市場参加者の予想に乖離が生じる」(コラム)2017年6月15日

  24. 2017年06月15日発行

    「米債高などから円債も買いが先行か」(朝)2017年6月15日

  25. 2017年06月14日発行

    「債券先物中心限月が9月限に交代、この債券先物の仕組みについて」(コラム)2017年6月14日

  26. 2017年06月14日発行

    「債券先物の上値は重いか」(朝)2017年6月14日

  27. 2017年06月13日発行

    「20年国債入札は順調ながら、先物の上値は重い」(引け後)2017年6月13日

  28. 2017年06月13日発行

    「世界的なポピュリズムの流れは後退し、新たな局面に」(コラム)2017年6月13日

  29. 2017年06月13日発行

    「20年国債の入札動向にも注意」(朝)2017年6月13日

  30. 2017年06月12日発行

    「再び閑散小動き相場に戻る、先物中心限月交代」(引け後)2017年6月12日

  31. 2017年06月12日発行

    「イベントリスクは後退したが、米株の動きにやや懸念も」(コラム)2017年6月12日

  32. 2017年06月12日発行

    「債券先物は中心限月移行か」(朝)2017年6月12日

  33. 2017年06月09日発行

    「超長期債などに押し目買い、先物も買い戻される」(引け後)2017年6月9日

  34. 2017年06月09日発行

    「8日の一時的な円高と日本国債の急速な下落の背景」(コラム)2017年6月9日

  35. 2017年06月09日発行

    「日銀の買入等見ながら神経質な展開か」(朝)2017年6月9日

  36. 2017年06月08日発行

    「5年債入札は順調ながら、超長期主体に債券急落」(引け後)2017年6月8日

  37. 2017年06月08日発行

    「4月の外債大量売りから5月は大幅買い越しに転じる」(コラム)2017年6月8日

  38. 2017年06月08日発行

    「5年債の入札動向に注意」(朝)2017年6月8日

  39. 2017年06月07日発行

    「5年債利回りは一時マイナス0.1%割れに」(引け後)2017年6月7日

  40. 2017年06月07日発行

    「2年債利回りが日銀の絶対防衛ラインに接近」(コラム)2017年6月7日

  41. 2017年06月07日発行

    「米債高などから債券先物は戻りを試すか」(朝)2017年6月7日

  42. 2017年06月06日発行

    「2年債利回りが上昇、30年債入札は無難」(引け後)2017年6月6日

  43. 2017年06月06日発行

    「月中の長期金利の動きが過去最低に?」(コラム)2017年6月6日

  44. 2017年06月06日発行

    「30年債の入札動向にも注意」(朝)2017年6月6日

  45. 2017年06月05日発行

    「米債高から買いが先行するも膠着相場に変化なし」(引け後)2017年6月5日

  46. 2017年06月05日発行

    「予想下回る米雇用統計受けても買われた米国株式市場」(コラム)2017年6月5日

  47. 2017年06月05日発行

    「米雇用統計受けた米債高から円債も買いが先行か」(朝)2017年6月5日

  48. 2017年06月02日発行

    「日経平均は2万円台に。債券先物は変わらず」(引け後)2017年6月2日

  49. 2017年06月02日発行

    「日米の株価上昇の背景」(コラム)2017年6月2日

  50. 2017年06月02日発行

    「株高などで円債の上値は重いか」(朝)2017年6月2日

  51. 2017年06月01日発行

    「10年債入札は無難ながら超長期債は下落」(引け後)2017年6月1日

  52. 2017年06月01日発行

    「国債の約定日と決済日、入札日と発行日の関係」(コラム)2017年6月1日

  53. 2017年06月01日発行

    「10年国債の入札は無難か」(朝)2017年6月1日

  54. 2017年05月31日発行

    「明日の10年債入札等控え、上値の重い展開に」(引け後)2017年5月31日

  55. 2017年05月31日発行

    「来年5月の国債決済のT+1化に合わせ国債発行日もT+1に」(コラム)2017年5月31日

  56. 2017年05月31日発行

    「国債買入動向など見ながらの展開か」(朝)2017年5月31日

  57. 2017年05月30日発行

    「2年債入札は無難、膠着相場が続く」(引け後)2017年5月30日

  58. 2017年05月30日発行

    「今後のフランス、ドイツ、イタリアの総選挙の行方にも注目」(コラム)2017年5月30日

  59. 2017年05月30日発行

    「2年国債の入札動向も注意、動きは鈍いか」(朝)2017年5月30日

  60. 2017年05月29日発行

    「材料不足でもあり様子見気分を強める」(引け後)2017年5月29日

  61. 2017年05月29日発行

    「日銀の物価目標達成までにはまだかなりの距離が存在」(コラム)2017年5月29日

  62. 2017年05月29日発行

    「月曜相場の様相を強めることも」(朝)2017年5月29日

  63. 2017年05月26日発行

    「閑散ななか超長期主体に押し目買いも」(引け後)2017年5月26日

  64. 2017年05月26日発行

    「FRBの正常化に向けてのスケジュールは堅持か」(コラム)2017年5月26日

  65. 2017年05月26日発行

    「朝方発表のCPIにも注意」(朝)2017年5月26日

  66. 2017年05月25日発行

    「40年債入札は低調な結果に。超長期債売られる」(引け後)2017年5月25日

  67. 2017年05月25日発行

    「中国国債の格下げによる市場への影響は軽微か」(コラム)2017年5月25日

  68. 2017年05月25日発行

    「40年国債入札動向にも注意」(朝)2017年5月25日

  69. 2017年05月24日発行

    「閑散相場が続く」(引け後)2017年5月24日

  70. 2017年05月24日発行

    「今週末イタリアで開催のG7の歴史を振り返る」(コラム)2017年5月24日

  71. 2017年05月24日発行

    「米債安などから円債は売り先行か」(朝)2017年5月24日

  72. 2017年05月23日発行

    「債券相場は引き続き閑散小動き」(引け後)2017年5月23日

  73. 2017年05月23日発行

    「メルケル首相がECBの緩和策を婉曲に批判」(コラム)2017年5月23日

  74. 2017年05月23日発行

    「流動性供給入札の動向にも注意」(朝)2017年5月23日

  75. 2017年05月22日発行

    「債券相場は膠着感を強める」(引け後)2017年5月22日

  76. 2017年05月22日発行

    「4月の債券市場では銀行系が売り越しに」(コラム)2017年5月22日

  77. 2017年05月22日発行

    「債券は月曜相場の様相を強めそう」(朝)2017年5月22日

  78. 2017年05月19日発行

    「現物債全般に押し目買い」(引け後)2017年5月19日

  79. 2017年05月19日発行

    「日本の弥生時代に貨幣が存在していた?」(コラム)2017年5月19日

  80. 2017年05月19日発行

    「米債安もあり円債も上値の重い展開か」(朝)2017年5月19日

  81. 2017年05月18日発行

    「20年債入札は無難ながら戻り売りが入る」(引け後)2017年5月18日

  82. 2017年05月18日発行

    「物価目標達成なくとも好環境に、政府も日銀への注文はなし」(コラム)2017年5月18日

  83. 2017年05月18日発行

    「リスク回避の動きから円債は買いが先行か」(朝)2017年5月18日

  84. 2017年05月17日発行

    「首相と日銀総裁の会談は材料視されず」(引け後)2017年5月17日

  85. 2017年05月17日発行

    「トランプ大統領のロシアゲート問題により市場が動揺」(コラム)2017年5月17日

  86. 2017年05月17日発行

    「債券は今日も膠着相場は継続か」(朝)2017年5月17日

  87. 2017年05月16日発行

    「5年債入札は無難ながら上値が重い」(引け後)2017年5月16日

  88. 2017年05月16日発行

    「ゆうちょ銀行が日銀の国債売買オペに参加していた」(コラム)2017年5月16日

  89. 2017年05月16日発行

    「欧米の国債は売られ、円債も売りが先行か」(朝)2017年5月16日

  90. 2017年05月15日発行

    「債券相場はしっかりながら膠着感強める」(引け後)2017年5月15日

  91. 2017年05月15日発行

    「4月に国内投資家は海外債を過去最大規模で売り越しに」(コラム)2017年5月15日

  92. 2017年05月15日発行

    「債券先物は買い戻しが先行か」(朝)2017年5月15日

  93. 2017年05月12日発行

    「債券は材料難で閑散小動き」(引け後)2017年5月12日

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    「英国のEU離脱による混乱のリスク」(コラム)2017年5月12日

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    「債券は米債高等で買い戻し先行か」(朝)2017年5月12日

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    「30年債入札は順調ながら超長期債主体に弱含み」(引け後)2017年5月11日

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    「円安の背景に欧州の政治リスク後退と6月の米利上げ観測」(コラム)2017年5月11日

  98. 2017年05月11日発行

    「30年国債の入札動向も注意」(朝)2017年5月11日

  99. 2017年05月10日発行

    「債券先物はじりじりと下落」(引け後)2017年5月10日

  100. 2017年05月10日発行

    「北朝鮮の地政学的リスクを市場はどう見ているか」(コラム)2017年5月10日

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久保田博幸

著者:久保田博幸

1958年、神奈川県生まれ。慶応義塾大学法学部卒。 証券会社の債券部で14年間、国債を中心とする債券ディーリング業務に従事する傍ら、1996年に債券市場のホームページの草分けとなった「債券ディーリングルーム」を開設。幸田真音さんのベストセラー小説『日本国債』の登場人物のモデルともなった。専門は日本の債券市場の分析。特に日本国債の動向や日銀の金融政策について詳しい。現在、金融アナリストとしてQUICKなどにコラムを配信している。

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