110 2016年に期待するもの

110 2016年に期待するもの

2016年01月04日発行

明けましておめでとうございます。
読者の皆様にとって新しい年が実りの多い年となることをお祈りしております。
勿論、私にとっても今年は、実りの多い、充実した、幸せいっぱいの一年になりそうです。
なんでそうなるのかしら、と思うくらいに凄そうです。
どうやら今年は私自身にとっても激動の年だそうです。
ラジオでそんなことを言っていた、と家人から起き抜けに言われましたので、私は、そう信じております。
何かとてつもないいいことがある。
何かとてつもないいい人との新しい出会いがある。
何かとてつもないいい仕事を始めることになりそうだ。
まったくその実態は見えないのですが、ちょっとした一言、何気ない一言で私の夢はどんどん膨らんでいきます。
言葉には力があります。
いい言葉は、人に勇気を与え、力を与えます。
少々の逆境など吹き飛ばしてしまうくらいの力のある言葉。
そういう言葉を、今年も一生懸命発していきたいと思います。
何でそんなに幸せそうにしているのだろう。
何でそんなに元気なんだろう。
何でそんなに若いのだろう。
そう、皆さんが思われるほどに、今年も頑張ります。
幸せそうにしていると、必ず人が寄ってきます。
きっと、そこに沢山の幸せがあるはずだ。
そう思っていただくのがいいと思います。
幸せは尽きることはありません。
自分が幸せだと、きっと周りの人も幸せになる。
そう信じて、皆さん、どんどん幸せになってください。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
今週の目次:
Ⅰ【産業法務時流研究】Li-Fi(ライファイ)の驚異‏
産業法務研究会専務理事、社会保険労務士・行政書士の平川博さんの解説でお送りします。
Ⅱ2016年に期待するもの
①本格的憲法改正論議を巻き起こすためにも衆参同日選挙を切望する
②夢を見れなくても夢を語ろう
③衆参同日選挙の投票日は、7月10日か7月17日?
④願えば叶う
⑤今年の目標・・・。まあ、達成できそうなものだけ並べておこう

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