№123それぞれに必要な起死回生の一手を考える

№123それぞれに必要な起死回生の一手を考える

2016年04月05日発行

すべてが順調に動き出すように思える時と、なかなか思うようには動き出さない時との二つがあることは皆さんご承知のとおりです。
自民党安倍内閣はなんのかんの言いながら、所期通りの成果を収めてきており、その一方で野党の方々は一生懸命動いてきてはいるもののなかなか思わしい結果を出せないでいるように思われます。
さて、こういう時にどう動くのがいいか。
新しい年度が始まり、それぞれに心機一転が求められています。
今週のメルマガは、田母神氏と民進党を取り上げることにしました。
皆さんと一緒にそれぞれの起死回生の一手を考えていきたいと思います。
今週の目次:
Ⅰそれぞれの起死回生の一手
①田母神俊雄氏を如何にして救うか
②まだそれほど元気が出ていない地方の民進党
③まあ、これで99、99パーセントアウト、ということにはなりませんね
④田母神さん救出作戦
⑤起死回生の一手
Ⅱ【産業法務事例研究】子実トウモロコシの国産化‏
産業法務研究会専務理事、社会保険労務士・行政書士の平川博さんの解説でお送りします。
Ⅲ㈳産業法務研究会(産法研)第27回月例会開催のご報告
Ⅳ次回メルマガの発行予定

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