安倍晋三首相は、「北朝鮮武力攻撃」を決め、「瑞穂の國記念小學院」をモデルに、「軍国主義教育」を進めようとしていた

安倍晋三首相は、「北朝鮮武力攻撃」を決め、「瑞穂の國記念小學院」をモデルに、「軍国主義教育」を進めようとしていた

2017年03月19日発行

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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

  2017年3月19日

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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で
行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速
報する。板垣英憲の過去著書も連載します。
                         政治評論家 板垣英憲

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安倍晋三首相は、「北朝鮮武力攻撃」を決め、「瑞穂の國記念小學院」をモデ
ルに、「軍国主義教育」を進めようとしていた
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◆〔特別情報1〕
 米ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(戦略国際問題研究所=C
AIS顧問、ニクソン政権国務長官)が「バランスの破壊者」と厳しく指弾し
ている安倍晋三首相の「危険思想と政策」の全貌が、大阪市の「森友学園」
(籠池泰典理事長)による「瑞穂の國記念小學院」(安倍晋三記念小学校)建
設用地(国有地)格安取得疑惑をキッカケに明らかになってきた。超右翼カル
ト集団「日本会議」の「戦前回帰思想」に立脚した「軍国主義教育」「国防軍
創設を盛り込む憲法第9条改正」「安全保障関連法制整備」「駆け付け警護を
付与したPKOの海外派遣」「オバマ大統領、朴槿恵大統領、安倍晋三首相が
合意していたと言われる米韓両国軍と自衛隊による北朝鮮武力攻撃=核戦争」
などである。ズバリ言えば「戦争が出来る国・日本づくり」ということだ。

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