№1901年後の日本の政治を読む

№1901年後の日本の政治を読む

2017年07月17日発行

政治に関心のある若い方々にとって水先案内人のような役割を果たせますように、という願いを籠めて、私はこのメルマガを発行しております。
後出しじゃんけんにならないように、ほんの一歩だけ先を行くように努力しています。
私が何か書くと相手が私の描いたとおりの結果になることを嫌がって、結果的に私の読みを外されてしまうこともあるのですが、大体は、当たらずとも遠からず、という辺りに落ち着いているのではないでしょうか。
私の言うことを鵜呑みにしてはいけませんが、皆さんの考えるヒントぐらいになればありがたいと思っております。
今週の目次:
Ⅰ1年後の日本
①民進党は、分党して生き残りを図られては?
②そろそろ、何かが始まる
③スパッと辞めない限り展望が開けない村田蓮舫さん
④衆議院の解散・総選挙の時期を占う
⑤私が、安倍三選はないな、と思う理由
⑥器が窮屈だと思ったら、もっと大きな器を求めればいい
⑦私が、岸田さんに閣外に出ることをお勧めする理由
⑧まあ、新日本新党ですかね
Ⅱ【産業法務時流研究】進化するプロジェクター
産業法務研究会専務理事、社会保険労務士・行政書士の平川博さんの解説でお送りします。
Ⅲ㈳産業法務研究会(産法研)第43回月例会開催のご案内
Ⅳ次回メルマガの発行予定

このコンテンツの続きは有料です

購入済みの場合はログイン
ページの先頭へ戻る