▲▽あおり運転防止▽▲

▲▽あおり運転防止▽▲

2017年10月18日発行

日刊 大石英司の代替空港

▲▽あおり運転防止▽▲

※ 「短期的には失敗だと言われても…誰かが」民進・前原氏
http://www.asahi.com/articles/ASKBK7JQVKBKUTFK00W.html?iref=comtop_8_05

 メダルが遠ざかった所で、挽回を狙ってウルトラCの大技を繰り出したら、着
地に失敗しました、みたいな話です。前原さんが仕掛けたわけじゃなく、オザー
さんの発案であることは、オザーさんの配下の議員や元議員さんが、最初から小
池新党にビルトインされていたことを見れば明らかです。
 残念ながら負け戦はもうはっきりしたので、選挙後、小池新党をどうするのか
を早急に考え無きゃならないでしょう。まさか前原さんご自身も、無所属で当選
した後に、惨敗した小池新党に合流するわけにもいかないだろうし。立憲民主は
プライドが許さないし向こうも嫌だろうし。

※ 空自ヘリ不明 夜間の洋上で救助の捜索訓練中 機体消える
https://mainichi.jp/articles/20171018/k00/00m/040/112000c

 風が15メートル前後という話だったけれど、訓練に支障があるウェザーだっ
たようには思えない。現時点では、レーダー消失の高度が公表されていないので、
単純に、それなりの高度を水平飛行中のトラブルだったのか、レスキュー訓練中
の、救難ヘリ特有の低空飛行時のトラブルだったのかで、事故原因が一つ分かれ
るような気がします。
 基地を発進して比較的すぐの時間であることを考えると、訓練空域に到着して、
高度を下げ始めたタイミングでのトラブルのように思えます。

※ トランプに代わってクリントンが大統領になる道はまだある
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/10/post-8670.php

 こんなウルトラCがあるんだ! ぜひやるべき。大統領戦にロシアの介入があ
ったことはもう明かなんだから、共和党は潔く政権を投げ出してヒラリーを大統
領にして、トランプ政権はなかったことにすべき。お願い!米帝様(>_<)

※ 売れ筋は? ドライブレコーダーの販売急増 後方録画など機能も多彩に
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/171017/ecc1710170645001-n1.htm
*運転中になぜキレやすい?
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171017/k10011180831000.html?utm_int=news_contents_news-closeup_002

 道交法の改正待ったなしですね。厳罰化しないと。で、レコーダーも、警察の
捜査コストの低減に貢献するんだから、補助金を出すくらいのことをして、標準
装備化を推進すべき。

※ 悲惨な「東名高速死亡事故」似た経験をした犯罪心理のプロが思うこと
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53205

>重要な点は、厳罰化には再犯抑止効果はないという事実である。

 これは間違っている。一般的な犯罪に関しては議論の余地もあるだろうけれど、
こと交通法規に関しては、飲酒運転の厳罰化が現に効果を出しているでしょう。
飲酒運転するドライバーは激減したし、当然その事故も減った。
 なぜなら、その刑事罰には、ライセンスを失いかねないという恐怖が伴ってい
るから、人は交通法規の厳罰化だけは黙って従う。もちろん免許無しでも乗る奴
はいるだろうけれど、厳罰化でゼロには出来ないにせよ、減らせる見込みがある
のであれば、そうすべき。
 てか、危険運転のリスクを教育できない時点で、今の免許取得制度って本当に
駄目駄目よね。

※ 国難突破の争点どこへ?北朝鮮の核攻撃でソウル、東京で死者210万人も安
倍自民は米国の軍事行動支持4割
https://dot.asahi.com/dot/2017101600043.html?page=1

 私が編集長なら、こんなわけのわからんテキストは突っ返す。べらぼうに頭の
良さそうなキャリアの方だけど、内容は散漫であっちに飛びこっちに飛び、タイ
トルにしてからが、そもそも何を主張したいのかさっぱり理解出来ない。
 なんでこんな悪文が、編集のチェックを経て公開されるんだろう。

※ 新制裁で1年持ちこたえられるか…脱北の元幹部
http://www.yomiuri.co.jp/world/20171017-OYT1T50064.html?from=ytop_main2

 この連中は聞いた人間が喜びそうなことしか言わないから一切、真に受けられ...

バックナンバー

  1. ▲▽現代の隣組▽▲

    2018年01月20日発行

  2. ▲▽地獄のインターネッツ▽▲

    2018年01月19日発行

  3. ▲▽23年経過▽▲

    2018年01月18日発行

ページの先頭へ戻る